元従業員から残業代約210万円を請求され、従業員の請求を約4分の1に減額した事例


弁護士に依頼した結果

・Xは平成23年8月に退職した。同年11月、Xは弁護士を立てて、会社に対し、未払残業代として約210万円の支払を求めて訴えを提起してきた。

・当事務所が受任し、約1年間にわたって裁判で争った。その結果、和解に持ち込み、解決金として50万円を支払うことで和解が成立した。

ここでは、当弁護士事務所が取り扱った事例の一部をご紹介させていただきました。

当弁護士事務所では多数の労働事件の案件をお取り扱いしておりますので、詳細は弁護士までお問い合わせ下さい。

 

 

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