元従業員から残業代約400万円を請求され150万円を減額した事例


弁護士に依頼した結果

・Xは平成23年4月に退職し、突然、会社に対し、未払残業代として約400万円の支払を求めてきた。

・当事務所が受任し、調停を経て、Xと交渉した結果、解決金として250万円を分割して支払うことで和解が成立した。

 

 

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